| 技術セミナー事前申込受付は終了いたしました。セミナー当日、セミナー会場前にて、当日受付を致しますので、セミナー会場前にて参加受付して下さい。 |
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第8回科学技術委員会技術セミナー参加のお誘い
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日 時:9月26日(水) 18:00〜20:30 場 所:パシフィコ横浜 夕食を用意しています(17:30〜18:00会場にて食事:食事代無料)。 |
テーマ:自動分析法と患者データのバリデーション:その3
―日常検査法の妥当性評価の意味と意義―
司会・進行
細萱 茂実(山梨大学医学部附属病院検査部)
桑 克彦(筑波大学大学院人間総合科学研究科)
18:00-18:25(質疑応答5分を含む)
1.臨床検査における妥当性評価の意義と評価基準
桑 克彦(筑波大学大学院人間総合科学研究科)
18:25-18:50(質疑応答5分を含む)
2.バリデーションにおける評価項目
山本 慶和(天理よろづ相談所病院臨床病理部)
18:50-19:15(質疑応答5分を含む)
3.併行精度、室間・室内再現精度の評価方法と不確かさの評価基準
細萱 茂実(山梨大学医学部附属病院検査部)
休憩:19:15-19:25
19:25-19:50(質疑応答5分を含む)
4.検出限界と定量限界の評価方法と評価事例
市原 清志(山口大学医学部保健学科)
19:50-20:15(質疑応答5分を含む)
5.総合的な不確かさの評価方法と評価事例(HbA1c)
谷 渉(HECTEF SRセンター)
20:15-20:30
6.総合討論及びまとめ
参加定員:150名(事前予約が必要です。)
参加費用:無料(但し、第39回大会の登録が必要です)。夕食(弁当)を準備します。
テキスト:日本臨床検査自動化学会ホームページに掲載しますので、各自プリントア
ウトしてご持参下さい。
修 了
証:希望者(会員)のみに当日発行します。
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