第7回科学技術委員会技術セミナー企画案(Ver.1.1)

 

日  時:平成18年10月11日(水)午後6時〜午後8時30分

場  所:神戸国際会議場

参加人数:100名(事前予約が必要です。予約者には前もってセミナーテキ

ストを学会のHPからPDFファイルで配信します)

参加者の事前予約受付は、追って会誌およびHPでご案内致します。

参加費用:無料(軽食を準備します。17:30-18:00)

 

テーマ:自動分析法と患者データのバリデーションその2:不確かさ評価の

実際

 

司会・進行 細萱 茂実(山梨大学医学部附属病院検査部)

        桑  克彦(筑波大学大学院人間総合科学研究科)

18:00-18:10

1.トレーサビリティ連鎖とそのポイント

   桑  克彦(筑波大学大学院人間総合科学研究科)   

18:10-18:30(質疑応答5分を含む)

1.キャリブレーターの不確かさとバリデーション、その1:電解質測定用

   三村 智憲(日立ハイテクノロジーズ(株))

18:30-18:50(質疑応答5分を含む)

2.キャリブレーターの不確かさとバリデーション、その2:物質濃度測定用

   花田 寿郎(和光純薬工業梶j

18:50-19:10(質疑応答5分を含む)

3.キャリブレーターの不確かさとバリデーション、その3:酵素活性測定用

   新井 堅仁(関東化学(株))

 

休憩:19:10-19:2 5

 

19:25-19:45(質疑応答5分を含む)

4.日常検査の不確かさ評価、その1:プール血清を用いる方法

   飯塚 儀明(筑波大学附属病院検査部)

19:45-20:05(質疑応答5分を含む)

5.日常検査の不確かさ評価、その2:内部精度管理データを用いる方法

   山本 慶和(天理よろづ相談所病院臨床病理部)

20:05-20:25(質疑応答5分を含む)

4.管理試料の不確かさとバリデーション

   照沼 育男(日水製薬(株))

20-25-20:30

5.まとめ


        
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